運動による育乳

運動を行って育乳をする

運動,育乳

 

バストは大胸筋がベースにあって、その上にクーパー靭帯や脂肪組織が乗っている構造になっています。大胸筋を鍛える事により支える力が増すので、バストアップに繋がります。弓道やロッククライミングは大胸筋を鍛える事が出来るので、バストアップ効果が期待出来ます。

 

水泳等の身体全体を使った有酸素運動は、大胸筋を鍛える以外のアプローチが出来ます。全身運動を行うと代謝が上がり、お腹や背中等の余分な脂肪が落ちやすくなります。相対的にバストが大きくなったように見えて、フラダンスも姿勢が良くなったりウエストがくびれたりするので胸が綺麗に見える効果があります。

 

代謝が上がると血流や女性ホルモンの状態も改善されるので、その方面からもバスト自体が大きくなる効果が期待出来ます。運動の種類によって育乳出来る仕組みが異なるので、自分のバストの現状や理想に合わせて運動法を選んでいくのがお勧めです。

 

ちがった育乳メカニズムを持つ2種類の運動を組み合わせると、とても良いです。運動は美乳を作るのに良いが、続けないと効果が発揮されないです。体力や時間がなくて本格的に運動が出来ない人には、ヨガやストレッチやイメージトレーニングなら続けやすいです。

肩こりと育乳に効果的なストレッチ方法

運動,育乳

 

肩こりは育乳の効果を引き出しにくくしてしまいます。肩こりと育乳は密接な関係があり、肩こり状態が続いてしまうと、バストの形が崩れてしまったり、胸が離れたり、血液循環が悪くなり、バストへ悪影響を及ぼしてしまいます。

 

なので、肩こりはバスとに良くないのです。

 

肩こりを解消してあげることは、胸の筋肉をほぐすことにもつながり、育乳効果を引き出しやすくしてくれます。

 

肩こり解消とバストアップに効果があるトレーニング方法として、バストをくるくるさせる方法です。大胸筋のこわばりをほぐし、筋肉を育ててくれます。お風呂上りにオイルやクリームを使って行うのがおススメです。
やり方は、片側の手を指を揃えた状態でバストの下側に添えます。

 

逆側の手の4本の指でバスト上部を内から外へ、円を描きながら動かしていきます。

 

バストの土台である大胸筋をほぐすようなイメージで、片方の胸につき30秒ずつ行います。逆側も同様に行います。

 

そして、仕事の合間などいつでもどこでも気軽にできる方法もあります。親指で、逆サイドの胸のバストトップから上側をプッシュし、骨の間をグッと差し込むように左右30回を目安に、気付いたときに行うと良いです。下側も同様に親指でプッシュします。

 

凝りが酷いと親指が入らない場合もありますので、最初は無理せずソフトに行うことがポイントです。

 

こうした2つのトレーニング方法を取り入れることで、血液循環が良くなり、凝りを解消してくれるのを実感できます。凝りが解消されることで、血液の流れが良くなって肩こりが楽になり、同時にバストアップや育乳効果も高めてくれるので、少しずつでも毎日続けることで、肩の凝りをほぐして育乳に繋げていくことができます。

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