背筋を正してバストアップ

背筋を正してバストアップする

背筋,バストアップ

 

バストアップする時には、大胸筋を鍛えると良いです。しかしバストの向きが下になっている事もあり、その時には姿勢が悪い事もあります。それを解消するには、背筋ストレッチを行う事です。背筋を鍛えるには広背筋を鍛える事で、背中から腰にかけてある三角の形をした筋肉です。

 

背筋の中では最も大きな筋肉で、骨盤辺りまで伸びています。姿勢を維持するには重要で、広背筋が固くなったりすると猫背が進んでいきます。現代の日本ではPCが普及しているため、デスクワークを行う人が増えています。

 

デスクワークを長時間続けていると、前かがみになり猫背になりやすくなります。この状態が続くと筋肉が固くなってしまい、筋肉が動く範囲が狭くなってしまいます。そこで背筋ストレッチを行って、柔らかくしていきます。

 

広背筋を鍛えて伸ばす事で、鍛えた大胸筋で胸が引き上がります。このため、バストアップされるには必要になります。広背筋が鍛えられると肩がスムーズに動くようになるため、肩の位置が自然な場所にいくようになります。

 

胸の向きも下に向かなくなり、見た目も綺麗になれます。またアンダーバストが大きくなるのを防ぐ事が出来ます。代謝もアップされ、バストアップに繋がります。

バストアップをするために手軽に出来るもの

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バストアップさせるには、大胸筋を鍛える事になります。大胸筋が鍛えられると、バストトップの位置をキープする事が出来ます。バストが垂れ下がる事を防いで、バストの位置を下げないためにも鍛えるようにします。鍛える方法で効果的なものは、腕立て伏せです。

 

しかし女性の中には1回も出来ない人もいるが、そんな人は膝を床に付いて行っても効果があります。きちんとしたフォームで行えば、大胸筋を鍛える事は出来ます。慣れるまでは膝を付いて行うようにして、慣れてきたら膝を付かずに行うようにします。

 

少しきついくらいで行うと、筋肉が付くようになります。簡単に出来てしまうと、筋肉に刺激が加わっていないため効果が出ていないです。また壁に手を付いて行う方法もあり、膝を付いて行う方法よりも更に簡単に行えます。

 

腕立て伏せは器具を使用しないで出来るため、いつでもどこでも出来るため手軽です。毎日10回くらいから始めるようにして、慣れてきたら回数を増やしていくようにします。隙間時間に行える方法としては、合掌のポーズです。

 

両手を合わせて肘を張るだけなためどこでも出来ます。空いた少しの時間があれば出来るため、テレビを見ながらでも行えます。

女性のバストはどこまでアップするか

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女性のバストはどこまでアップする事が出来るのかと言うと、限界があります。妊娠した場合はバストが大きくなるが、女性ホルモンが分泌されるようになるからです。女性ホルモンが分泌されると、乳腺が発達します。乳腺が発達すると、周りの脂肪が増えていくため大きくなるのです。

 

どこまで大きくなるのかは、個人差があります。一般的には1から2サイズは上がりますが、人によっては5サイズも上がる人がいます。ただしきちんと産後にケアをしないと、乳腺が急激に衰えていき元のサイズに戻ってしまいます。

 

人によっては前より小さくなってしまう事もあり、皮膚が伸びきるとシワが増えてしまいます。育乳で大きくなる理由も妊娠等と同じ原理で、乳腺の成長度合いによって大きくなるのがどこまでかは決まります。バストの脂肪は乳腺が発達しない限り増える事がないため、乳腺と脂肪はセットになっています。

 

豊胸手術ではどこまで大きくなるのかは、1から2カップをアップが限界になっています。コンデンス法と言う最新の脂肪注入法を行っても、2カップをアップするのが限界になります。その原因には、採取出来る脂肪にも限界があるのと胸のキャパシティーにも限界があるためです。

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